ハリネズミの音楽ブログ

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ヌーノ・ベッテンコートがエクストリームというバンドに与えた影響

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今回は

 

 

エクストリームのおはなし第2弾!

 

 

全米NO1シングル「モア・ザン・ワーズ」を擁する

 

 

彼らのセカンド・アルバム

 

 

「ポルノグラフィティ」のお話です!

 

 

1989年のファーストアルバムから

 

 

わずか1年でリリースされたこちらのアルバム

 

 

シングルカットされたバラード

 

 

「モア・ザン・ワーズ」が全米NO1を獲得し

 

 

彼らは名実ともにロックスターの仲間入りを果たしました!

 

 

ヌーノのギターテクニックをはじめ

 

 

ファーストアルバムから踏襲した彼らの多彩な才能はさらに昇華され

 

 

素晴らしい楽曲群を生み出し

 

 

このアルバム「ポルノグラフィティ」は

 

 

彼らの代表作となりました!(*´▽`*)

 

 

しかし…

 

 

このアルバムはエクストリームのその後の活動に少し影を落とした側面もあり

 

 

アルバムとして名盤か?

 

 

と言われるとそれはまた別の話で

 

 

一番売れてるのになんとももどかしいアルバムです…

 

 

このへんが彼らが正当に評価されていない要因でもあると思うんですよねー

 

 

今回はそんなお話

 

 

このアルバムの楽しみ方は

 

 

ひたすらヌーノのギターテクニックに酔いしれる!

 

 

 これに尽きると思います

 

 

楽曲のよさは折り紙付きですよ!(*´▽`*)

 

 

それでは行きましょう!

 

 

   目次

 

 

 ヌーノ・ベッテンコートという男

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ヌーノ・ベッテンコートは

 

 

1966年ポルトガル生まれ

 

 

4歳の時にアメリカ、マサチューセッツ州に移住

 

 

10歳ぐらいから楽器に興味を持ち始めギターのみならず

 

 

ピアノやドラムなども演奏していました

 

 

子供のころからマルチ・プレイヤーだったんですね!(*´▽`*)

 

 

その後どんどん音楽にハマり、最終的には高校を中退!(=゚ω゚)ノ

 

 

独学でギターテクニックを磨き上げました!

 

 

彼が影響を受けたミュージシャンはたくさんいると思いますがいくつかご紹介すると

 

 

クイーン

 

ヴァン・ヘイレン

 

ビートルズ

 

レッド・ツェッペリン

 

 この辺はロックなのでテッパンかと思いますが他にも

 

プリンス

(マイケル・ジャクソンのライバルと言われた融合音楽の大御所)

 

ムーディ・ブルース

(組曲のようなロック曲を演奏するプログレと呼ばれる進化系ロックバンド)

 

パコ・デ・ルシア

フラメンコ・ギター界の大御所)

 

アル・ディ・メオラ

(元祖超絶技巧ギタリスト、ジャズ・フージョン系)

 

 

など多岐にわたるミュージシャンに影響を受けたことを公言しています

 

 

彼の生み出した多彩な楽曲は

 

 

様々なアーティストに影響を受けた結果なんですね!(*´▽`*)

 

 

さて、

 

 

1990年代を代表するギターヒーローであるヌーノ

 

 

当時のロックギター界に

 

 

もの凄い衝撃を与えました!(=゚ω゚)ノ 

 

 

というのも…

 

 

80年代に隆盛を極めた「パンク」というムーブメントによって

 

 

ロック業界では

 

 

「音楽はもっと激しく表現出来る」という動きが起こり

 

 

「より速く、より強く、より激しく」をモットーに

 

 

グランジ、ヘヴィ・メタル、スラッシュ・メタルなど

 

 

どんどん激しいジャンルが確立されていきました!

 

 

「デス・メタル」なんていう言葉を聞いたことありませんか?

 

 

多分あの辺が激しい音楽の究極形態かと思います

 

 

ギターを弾くときに

 

 

上から下に弦を弾くことを「ダウン・ピッキング」↓

 

 

下から上に弾くことを「アップ・ピッキング」↑

 

 

両方使ってジャカジャカ弾くことを「オルタネイト・ピッキング」↓↑

 

 

と言うんですが、当時は激しい音楽を表現するために

 

 

「ひたすらダウン・ピッキングで速く弾く」

 

 

という奏法が主流だったんですね

 

 

その為に世のロック・ギタリストは

 

 

筋トレしたり、握力を強化したりと…

 

 

音楽なのに文化系ではなく

 

 

けっこう体育会系のノリでした!笑

 

 

しかしここにクネクネと上下アップダウンのオルタネイト・ピッキングで

 

 

様々なリズムをテクニカルに演奏するヌーノ・ベッテンコートが登場したことによって

 

 

それまでダウン・ピッキング命だった世のロックギタリストたちが…

 

 

全員オルタネイトで弾くようになったんです!(=゚ω゚)ノ

 

 

 私も含めてホント全員そうなりましたからね…💧

 

 

ロックギター界では革命と言っても過言ではなかったです…

 

 

まあギターに興味のない方にとってはどーでもいい話ですけど…笑

 

 

しかしご安心あれ!

 

 

エクストリームは

 

 

楽曲が素晴らしいバンドです!(*´▽`*)

 

 

 

それでは曲いきましょー(*´▽`*)

 

 

セカンドアルバム「ポルノグラフィティ」

 

 

 1990年発表

 

 

ほんの数曲ですがダレちゃう曲が入っているので…

 

 

アルバムとしての完成度が下がってしまったのでは?

 

 

というのが私見です…

 

 

しかし!前述のとおり「モア・ザン・ワーズ」が全米NO1に輝いたりと

 

 

ハマった曲のクオリティが恐ろしく高く

 

 

エクストリームの代表曲はすべてこのアルバムに収録されています!

 

 

その恐ろしいクオリティの代表曲がこちら!

 

 

Decadence Dance

(曲は1:29から!アルバムバージョンでどうぞ!)

 

 

アルバムの1曲目!

 

 

すこし跳ねた8ビートにボーカルとギターの掛け合い!

 

美しいコーラスに怒涛の弾きまくりギターテクニック!

 

 

1曲目でお腹いっぱいになりそうなエクストリームのフルコースです!(*´▽`*)

 

 

作り込み具合もハンパなくピアノの前奏が入り

 

 

曲が始まるまで1分30秒もかかります!(=゚ω゚)ノ

 

 

太鼓が※3つしかない超シンプルなドラムセットを使うポール・ギアリーですが

(※スネアとバスドラムとタム1個だけ!(=゚ω゚)ノ)

 

 

6:25からの怒涛のラストはすごいですよね!( ゚Д゚)

 

 

エクストリームの激しい曲と言えばこの「デカダンス・ダンス」

 

 

今でも検索ワードに出てくるぐらい

 

 

彼らの代表曲です!(*´▽`*)

 

 

次です!

 

 

Get The Funk Out

 

 

 こちらが

 

 

彼らがファンクメタルとカテゴライズされる所以となった曲ですね!

 

 

 ギターの音はメタルだが

 

 

ホーンセクションが入った16ビートのファンキーな曲!(*´▽`*)

 

 

無用にカテゴライズされ

 

 

ほかの多彩な楽曲の魅力が隠れてしまいましたが…💧

 

 

当時こういう演奏をするバンドは他にいなかったので

 

(レッド・ホット・チリ・ペッパーズがやはり跳ねたロックを演奏しましたが、彼らは本当に全体の雰囲気がファンクっぽい!(=゚ω゚)ノ)

 

 

彼らの個性爆発の

 

 

彼らの代表曲になりました!(*´▽`*)

 

 

ギターテクニックもハンパなく…

 

 

2:56あたりのソロとか

 

 

テクノの打ち込みで使うような速いパッセージを

 

 

手動で弾いてしまうヌーノ…💧

 

 

カッコいいです!(*´▽`*)

 

 

ちなみに曲名の

 

 

「The Funk」は強調の枕詞みたいなもんで要は…

 

 

GET OUT!

 

出てけ!

 

 

っていう意味の歌なんですが

 

 

英語ではこういう強調の枕詞がけっこうあるんですね!

 

 

例えば

 

 

What The Hell Is Going On?

 

一体どうなってんの?

 

 

みたいな感じですね!

 

 

かなりブッとんだヘヴィメタ・バンドの中に

 

 

「スラム街」という意味を持つ

「SKID ROW」という人たちがいるんですが

 

 

彼らが書いた「Get Out」という曲の題名は…

 

 

「Get The イケナイ四文字 Out」というものでした…💧

 

 

コンサートの主催者から「演奏をやめろ!」と言われながらも強行した…💧

 

 

彼らの伝説のパフォーマンスにご興味のある方は

 

 

こちらの記事の

 

 

「ウェンブリ―・スタジアム(1991年)」の項へどうぞ

 

www.sleepyho.com

 

 

エクストリームは高校中退の不良ロック少年ですが…

 

 

彼らと比べると

 

 

優等生ですね!笑

 

 

さあ!

 

 

そしてお待ちかね!

 

 

More Than Words

(アルバムバージョンでどうぞ!)

 

 

 エクストリームと言えばこれ!(*´▽`*)

 

 

全米No1を獲得し

 

 

彼らをロックスターへと押し上げた美しいバラードです!

 

 

文句なしにいい曲ですね!(*´▽`*)

 

 

しかしロックバンドである彼らが

 

 

間違って世間に認知されてしまったという

 

 

悲運を生み出した曲でもあります!(=゚ω゚)ノ

 

 

90年代の洋楽ロック界では※「アンプラグド」という番組が流行ったこともあって

(※プラグを抜く、つまり生音、アコースティックという意味)

 

 

ロックバンドが書くアコースティックな曲が良く売れていたんですね…(@_@)

 

 

当時…

 

 

バラードが売れて似たような現象を起こしてしまったロックバンドがいくつかあります

 

 

ミスター・ビッグの「To Be With You」

 

グーグー・ドールズの「Name」

 

 

などがそれに該当するかと思います

 

 

本当に素晴らしい曲なんですが…

 

 

「モア・ザン・ワーズ」が犯してしまった失敗は

 

 

4人組のバンドなのに

 

 

これを2人だけで演奏してしまった!(=゚ω゚)ノ

 

 

 っていうことにあると思うんですよねー(@_@)

 

 

ちなみに上記の2曲はアコースティックですが、いちおーバンドで演奏されています

 

 

一方「モア・ザン・ワーズ」は…

 

 

ベースとドラムが参加せずにボーカルとギターだけで演奏し

 

 

しかもそれが全米No1を獲得したことによって

 

 

彼らは世間に「サイモン&ガーファンクル」のような

 

 

アコースティック・ポップ・デュオ!(=゚ω゚)ノ

 

 

と認知されてしまったんです!(=゚ω゚)ノ

 

 

エクストリームは本当に素晴らしい楽曲群を世に送りだした殿堂級のアーティストで

 

 

ジャンルにとらわれない多彩な楽曲を楽しむ!(*´▽`*)

 

 

っていうのが彼らの音楽をいちばん楽しめる聴き方だと思うんですけど…

 

 

「ファンク・メタル…💧」

 

「アコースティック・ポップ・デュオ…💧」という

 

 

ダブルパンチのカテゴライズを食らったことで

 

 

「メタル~?全然激しくねーじゃん!( `ー´)ノ」とか

 

「うおーロックバンドなのかよ!アコースティック期待してたのにー(>_<)」

 

 

 みたいなミスマッチが多発し

 

 

彼らの本当の魅力を正当にコマーシャルしてもらえなかったんですよね~

 

 

まあこれはおそらくヌーノ・ベッテンコートという男の

 

 

超絶技巧ギターメタル

 

多彩な作曲能力アコースティック・ポップ・デュオ

 

 

才能が多岐に渡りすぎたために引き起こしてしまった悲運なのではないかと…

 

 

おそらくその通りなのではないかと思うんですが…

 

 

私はエクストリームの大ファンなので!(*´▽`*)

 

 

とりあえず…

 

 

正当に評価してくれなかった…

 

 

「メディア憎し!<(`^´)>」

 

 

 っていうことにしておきます!笑

 

 

それにしてもこの美しい楽曲「モア・ザン・ワーズ」

 

 

おそらくヌーノは…

 

 

これを狙ったんだな…

 

 

ご興味のある方は

 

 

2記事続けてどうぞ!

 

 

 「LOVE OF MY LIFE」の項参照

www.sleepyho.com

 

 

 「クイーン・メドレー」のその2参照

www.sleepyho.com

 

 

「この地球上におけるクイーンの最大の理解者!」

 

 

と讃えられた才能が引き起こした悲運なのでした…

 

 

でも何があってもこの曲は最高の名曲ですよね!(*´▽`*)

 

 

次いきましょー!

 

 

He-Man Woman Hater

前奏のギターソロは0:08
曲は1:39から!

 

 

 ヌーノの「これでもか!」っていうテクニック大爆発の楽曲!!!

 

 

まず前奏のギターソロで

 

 

「なんじゃこりゃ???(@_@)」

 

 

ってなります…💧

 

 

ちなみにこうやって弾いてます

 

(0:51から!(=゚ω゚)ノ)

 

 

 うーん。すごい…💧

 

 

しかし、それでは飽き足らず…

 

 

さらにまたテクノの打ち込みのような難解なフレーズを

 

 

手動で弾いてしまうヌーノ…

 

 

(4:25から!(=゚ω゚)ノ)

 

 

 うーん。すごい…💧

 

 

しか言葉が出てこない…

 

 

しかもこの曲はリフも特徴的で

 

 

ミュートの速弾きを取り入れた斬新なアイデアとなっております<(_ _)>

(専門用語ですいません!<(_ _)>ジュクジュク言ってる音のことですね…)

 

 

ザ・超絶技巧ギタリスト!<(`^´)>

 

 

って感じのアイデアが盛りだくさんに詰まった楽曲です!(*´▽`*)

 

 

でもボーカルのメロディラインとかコーラスとか

 

 

曲としてもとってもいい曲ですよね!(*´▽`*)

 

 

これがエクストリームの魅力なんですよね!(*´▽`*)

 

 

次です!

 

 

Song For Love

 

 

 さて「モア・ザン・ワーズ」が有名なバラードであるエクストリームですが

 

 

こんなに美しいロック・バラードも書いてます!(*´▽`*)

 

 

歌もいいし…

 

コーラスも超美しいし…

 

泣きのギターソロも最高!

 

歌詞も普遍的だし…

 

 

いや、ちょっと、コレ、普通に

 

ものすごくいい曲ですよ!(=゚ω゚)ノ

 

 

 なんで有名じゃないんだ!(>_<)

 

 

もっと正当に評価してあげてー(>_<)

 

 

うーん。

 

 

メディア憎し!<(`^´)>

 

 

この1992年のリオデジャネイロ・ライヴとかすごいですよ!(=゚ω゚)ノ

 

(7:12から!)

 

 

 ゲイリーの歌…

 

 

ライヴでこのクオリティ…

 

 

観客との一体感…

 

 

美しい…

 

 

素晴らしい…(>_<)

 

 

最後です!

 

 

Hole Hearted

 

 

 こちらもアコースティック曲!

 

 

こちらの曲はちゃんとバンドで演奏されています!笑

 

 

モア・ザン・ワーズ効果でこちらもシングルカットされ

 

 

4位を記録!(*´▽`*)

 

 

とってもいい曲ですね!(*´▽`*)

 

 

ギター好きにはたまらないヌーノのプレイ集

 

 

さて、ここでは

 

 

ちょっとコアなネタになりますが

 

 

ギターヒーロー・ヌーノによる

 

 

私のお気に入りのプレイをご紹介させていただきます<(_ _)>

 

 

まずは全盛期のライブで必ず弾いていたギターソロ!

 

 

こちらです!

(1:03:40から!(=゚ω゚)ノ)

 

 

 1:03:40 怒涛のタッピング!(=゚ω゚)ノ

 

1:04:26 指板を叩いて奏でるパーカッシブなプレイ!

 

1:05:36 オルタネイトピッキングによるファンキーなプレイ!

 

1:06:39 「He-Man Woman Hater」の超絶イントロ!

 

1:08:10 美しい哭きのギターソロ!(=゚ω゚)ノ

 

 

と、いくつものプレイでファンを魅了します!(=゚ω゚)ノ

 

 

いやーカッコいい!(*´▽`*)

 

 

古い録音ですがこの1992年、リオデジャネイロのライヴはとってもいいので

 

 

ファンになった方は全編見てみるのもおすすめですよ!

 

 

アコースティックギターソロも弾いてます!(*´▽`*)

 

 

さて続いて

 

 

こちらです!

 

 

 こちらはマイケル・ジャクソンの妹君である

 

 

「ジャネット・ジャクソン」

 

「ブラック・キャット」という曲なんですが

 

 

この「ロング・ソロ・バージョン」では

 

 

ヌーノがリズムギターを務めています

 

 

ファンからすると

 

 

「なんだよ!ヌーノにリード弾かせろよ!<(`^´)>」

 

 

って言いたくなりますが

 

 

リードはこの楽曲の製作者であるジェリー・ビーン・ジョンソンという方が弾いてます

 

 

しかし!

 

 

4:02から6秒間だけ聴いてみてください!<(_ _)>

 

 

たった2秒程のプレイですが…

 

 

このミュートマシンガン音で

 

 

「うおー!ヌーノだー!\(゜ロ\)(/ロ゜)/」

 

 

 と当時のわたしは狂喜乱舞したのでした…

 

 

たった2秒のプレイでガッツリ爪痕を残すヌーノ…💧

 

 

これはヌーノの我の強さがプラスに働いた例ですね!(*´▽`*)

 

 

聴いて下さった方…

 

 

コアなネタにお付き合いいただきましてありがとうございました!<(_ _)>

 

 

まとめ

 

 

さて今回は

 

 

エクストリームのほとんどの代表曲が収録されたアルバム!

 

 

「ポルノグラフィティ」のご紹介でした!

 

 

いまさらですが…

 

 

「ポルノグラフィティ」とは…

 

 

「エロ本」(=゚ω゚)ノ

 

 

 という意味で

 

 

ちょっと頑張って悪ぶってるエクストリームが可愛いですね!(*´▽`*)

 

 

エクスリームのファンになっていただいた方は!

 

 

このアルバムに収録されている13曲中

 

 

おそらく8、9曲は気に入ると思うので

 

 

アルバムを買うか?

 

気に入った曲を1曲ずつ購入するか?

 

 

なんとももどかしいアルバムですが…

 

 

たぶんアルバムで聴いたほうがお得だと思いますよ!(*´▽`*)

 

 

計算してみましょう!笑

 

 

こちらです!

 
 
 
エクストリームと言えばこの曲!(=゚ω゚)ノ
 
 
っていう曲が何曲も収録されているこのアルバム
 
 
ぜひチェックしてみてくださいね!
 
 
次回!
 
 
エクストリーム特集第3弾!を予定しています!
 
 
ではまた!
 
 
 
 
 
 
その他のエクストリームの記事はこちら!
 
 
 
 
 
 
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